顎関節症

  • 大きく口を開けられない
  • 口を開けるとコキコキ、グシャグシャと音がなる、痛みが出る
  • 大きく口を開けた時に指が3本縦に入らない
  • 真っすぐ口が開けられない
  • 固いものを噛むと痛みが出る

まずは施術後の変化をご覧ください

K.Sさん 主婦 顎の体操のみ1回目ビフォーと3回目アフター

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

H.Sさん 学生 1回目ビフォーと3回目アフター

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

K.Hさん 接客業 1回目ビフォーとアフター

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

M.Sさん 1回目ビフォーと5回目アフター

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

M.Sさん 1回目ビフォーと5回目アフター正面

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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院内の雰囲気

院内の雰囲気

やわらかい雰囲気で落ち着いて施術を受けていただけます。

院内の雰囲気

院内の雰囲気

施術スペースは壁で仕切られているため、他人を気にせず施術を受けていただけます。

キッズスペース

キッズスペース

キッズスペース完備!
お子様連れ大歓迎です。

院内の雰囲気

院内の雰囲気

バウンサーも用意しております。
お子様の隣で施術を受けられ安心です。

オファー

なぜ歯医者や口腔外科の治療で顎関節症が改善されないのか?

それは治療のほとんどが顎だけにアプローチをしているから

歯医者や口腔外科では、咀嚼筋や関節周囲の組織の異常、関節円板のズレ・変形、関節部の骨の変形が原因と考えられています。

 

一般的な治療法としてはスプリント療法(マウスピース)・マッサージ・ホットパック・低周波治療・レーザー照射・ストレッチ・下顎可動化訓練・運動療法など。

 

ただ、これらの治療法のほとんどが顎だけにアプローチするものばかり。

残念ながらこれでは根本的な解決にはならないことが多いのです。

それは顎関節だけ診るのではなく、身体全体のバランスを整えるから

ストレス、食事のバランス、睡眠不足、運動不足などから疲労が溜まり姿勢が崩れ、体がゆがんでバランスが崩れてしまいます。

身体がゆがんだ状態が続くことで顎関節や顎周りの筋肉に負担がかかり、口が開きにくくなったり噛むときに痛みが出たりしてしまいます。

 

このことから当院は、痛みがある顎関節だけ診るのではなく、「頭蓋骨の歪み」「頚椎の歪み」「骨盤の歪み」から身体のバランスを整えることで、症状を改善に導きます。

この施術を行うことで、身体にはこのような変化が起こります。

  • 歪みが整い、顎関節の可動域が広がる(口が開きやすくなる)
  • 喰いしばりがなくなり顎関節の負担がなくなる
  • 顎関節の正常な働きにより、固いものが食べられるようになる

このような身体の変化により、姿勢やバランスが整い顎の痛みや口が開きやすい状態になり改善に導きます。

頭蓋骨のゆがみとは